Saomix elements通信

化学に出てくる118の元素を、少女に擬人化してお届け!

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ゲームをしたい誘惑にあえて乗ってみた 

今日はなんだかゲームがしたい気分だったので、やった。
帰ってから2時間、お風呂上がりに1時間。
このごろは、平日のゲームは控えるようにしてるのだが、
今日はゲームをしたい誘惑にあえて乗ってみた。

ゲームをしたいときはしてしまったほうが、気分の切り替えがうまくいく。
逆にがまんして他のことをしても、ゲームのことばかり考えて集中できないことを、ぼくは経験的に知っているつもりだ。
(これは、ふだんゲームをあまりしないひと向けのお話)

テーマ: ▼ゲームの話

ジャンル: ゲーム

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pop'n musicが楽しいわけだが 

ひさしぶりにやりたくなったので、昨日ゲーセンに行ってやってきた。
夢中になってパカパカ叩いてきた。
(となりでレースゲームをしていたお兄さんが、
あきれたような目でこっちを見ていたのはひみつだ)

ひさしぶりだと腕が落ちそうなものだが、そんなことはなかった。
(落ちるほどの腕前を持っていない、とも言えそうだが)
ぼくはプレステ2版のビートマニアを時々やっていて、
ビートマニアが上達するとpop'nもあわせて上手くなるという二度おいしい仕組みらしい。

以前にくらべて…見える!( ゚Д゚)キュピーン
などと、某ニュータイプになった気分で遊んできた。

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キミキス観賞は「ドラえもん方式」で 

ビデオに録画していたアニメ「キミキス」を見た。
男の子キャラがふたり出てきて、最初「あれっ?」と思ったけど、すぐ慣れた。
「真田くんかわいいよ真田くん」「柊くん相変わらずいい声してるなー」とか、
「甲斐くんツンデレ?ツンデレ?」
「一輝、えりりんに出会っていい表情してんじゃん!」
とか…おもしろかった。満足した。

原作と設定がだいぶちがっていて物議をかもしそうな作品だったけど、
ぼくはあまり気にならなかった。

「なんでかなー」と考えていたら、「ドラえもん方式」(ぼくが勝手に命名)
で見たからだ、と思った。

「ドラえもん方式」とは、
「話の筋はあらかじめ知っている、原作とアニメは別物、という前提条件のもと、アニメ版のアレンジを堪能するというアニメ観賞のスタイル」だ。

アニメ版ドラえもんは、少なくとも80年代の頃から
「原作とアニメ版は少しちがう」というのをぼくは知っていて、
そのちがいを見つけて楽しむという見かたを自然に身につけていた気がする。

ちなみに、このスタイルを覚えたのは小学生のときだ。

どんな小学生だよ。

テーマ: キミキス

ジャンル: アニメ・コミック

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雑誌「メカビ」の本田透氏対談が好きだ 

自分が潰れそうだったり、潰れそうな会社にいるぐらいなら、速攻で逃げるべきです。逃げる時には、自分に合うように「環境を変えただけだ」って考える。
雑誌「メカビ」2007年秋号 「生きるのがラクになる7つの言い訳」より

あー、わかるなあ、それ。
前いた専門学校では、いくらがんばっても空回りしたけれども、
今働いているところでは、ふつうに仕事すれば、それなりに評価されるし、充実感もある。

逃げ時を覚えるまでが少し大変だけどね
(ぼくは逃げないでいて潰れてしまったから)。

テーマ: 雑記

ジャンル: サブカル

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DS版FF IV 声優発表らしい 


DS『FF IV』声優発表!ゴルベーザ役は鹿賀丈史さん


なんという豪華さ…

昔のFFIVは青年男女の成長を描いた物語だったんだよな
今度のFFIVは脇役のおっさん爺さんがいい味出しすぎるゲームになりそうだから困る

ベテラン声優陣の競演は見てみたいですけどねー

テーマ: ファイナルファンタジー全般(11除く)

ジャンル: ゲーム

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